富山県立中央病院

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手術部

概要

手術部photo 1995年(H7年)新病院開設に伴い、手術部は中央病棟4階に設置されました。
 手術室は供給ホール型で清潔ホールを中心に各手術室が並んでいます。部屋数は12室を有し、内2室はクラス100、クラス1000のバイオクリーンルームになっており、他の10 室及び外周廊下、清潔ホールはクラス10000に維持されています。また、手術室と ICU・CCUを専用のクリーンゾーンで連結し、迅速で安全な移動を可能にしており、時代に対応した新しい手術室となっています。

特徴・特色

手術部photo 外科系医師・麻酔科医師(9名)・看護師(32名)・臨床工学技士( 7名) などによるチーム医療を実践しています。
 H19年、H20年度の手術件数はそれぞれ6,957件 ( 全麻3,543件、腰麻738件、局麻2,676件)、6,240件( 全麻3,664件、腰麻 780件、局麻1,776件) で、特に全麻件数は10年間で約800件増加しています。富山県随一の病院で先進的医療を担っており、最先端の技術を取り入れています。
※写真は腹腔鏡下手術のときのものです。こちらも参照してください。

診療担当表

現在、診療担当表は公開されていません。

医師紹介

医師名・職位 専門分野 資格
部長 吉田仁 部長
吉田 仁
(よしだ ひとし)
部長 山田成明 医長
山田 成明
(やまだ なりあき)

現在、診療については公開されていません。

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