皮膚科
お知らせ
色素レーザー照射装置が導入されました。
2026/06/01
2026年3月に色素レーザー照射装置が導入され、単純性血管腫、苺状血管腫、毛細血管拡張症の治療が可能になりました。
下肢静脈瘤血管内高周波治療装置が導入されました。
2026/06/01
2018年4月に下肢静脈瘤を切らずに治療することが可能な血管内治療をを行う機器が導入され、治療を開始いたしました。
Qスイッチレーザー照射装置が更新されました。
2026/06/01
Qスイッチレーザー照射装置 2015年12月にQスイッチレーザー照射装置が更新されました。対象となる疾患は太田母斑、異所性蒙古斑、外傷性異物沈着症(外傷性刺青)、扁平母斑(カフェオレ斑)で、青色~茶色のあざとなります。
皮膚科-Q&A
2016/03/22
Q1.皮膚がんの治療は外来でできますか? A.皮膚がんは種類が多く、各々性質が異なります。なかには入院手術や抗がん剤が必要なものもありますが、大部分の皮膚がんは外来小手術で治療可能です。最も患者数の多い基底細胞がんやボー …続きを読む>>







